運転中なのにつわりで吐きそう!!ど、ど、どうする?過去の無茶な自分を猛省

こんにちは!

現在の息子のきっくんは2歳になりたて。毎日奮闘しています。
今回はそんなきっくんが産まれる前の、妊娠初期(悪阻真っ最中)のお話についてゼクシィBabyさんにて描かせていただきました。

ゼクシィBaby

「運転中なのにつわりで吐きそう!!ど、ど、どうする!?過去の自分を猛省。」

休みたくても休めない「悪阻」

私の悪阻は、妊娠4カ月頃から一か月程続きました。
そしてこの時期、まだ会社勤めだった私は妊娠したことだけでも罪悪感があり(ほかの方に迷惑がかかってしまうと思った)、「休む」ということができずにいました。

毎朝「今日だけは会社行けない」と思いながら起きるものの、朝ごはんを無理にでも食べると「今日は行けるかも!」と意欲がわくんです。

そう、「食べ悪阻」の典型的な傾向。

食べれば一時的に気持ち悪さが落ち着くという。

そして車に乗ってすぐ後悔をするんですよね。

 

運転中は様々な臭い(危険)と隣り合わせ!?

臭い悪阻もひどかったので、とにかく外出しても吐き気の毎日でした。

今でもつらかったなと思うことは、猛暑だったということ。

猛暑で車のエアコンをかけようにも、エアコン独特のカビ臭さみたいなのが(普段だったら気にもしない程度なのに)悪阻真っ最中のあの時はめちゃくちゃ辛かった。

で窓を開けてみたら、今度は排気ガスだの前の人のタバコだの。

タバコの煙には正直心から恨みました。

吸うのは自由だけど、なんで外に煙まき散らすのでしょうか。

そして…

 

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ゼクシィBaby

「運転中なのにつわりで吐きそう!!ど、ど、どうする!?過去の自分を猛省。」

 

 

つわりのつらさ

私の場合、一日苦しんだ陣痛よりも、一カ月以上続いた悪阻のほうがもぅ二度と味わいたくない思い出です。

そう振り返ってみると、過去の自分に「そこまで無理しないで休憩しなよ…」と声をかけてあげたいです。

たしかに休めないという気持ちはわかる。

でもあんな危険な行動するならほかに休むとか車停めるとかさ…と、思わず反省してしまいます。

 

もし妊娠中、または悪阻真っ最中の方がいましたら是非記事を最後まで見てほしいなと思います!

 

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